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患者の意思決定を支えるための グッド・コミュニケーション 1

2014年03月01日
キャンサー・サバイバーシップフォーラム
患者の意思決定を支えるためのグッド・コミュニケーション



日時:2014年3月1日(土)12:30~16:30
会場:女性就業支援センター
    東京都港区芝,最寄り駅JR田町駅/地下鉄三田駅
定員:200名
対象:医師・看護師・教職者・福祉職・コメディカル・ボランティア・患者さんとご家族
参加費:2,000円(LPC会員1,000円)



<プログラム>

12:30~12:50:プランナーから「医療現場でのコミュニケーション」 山内 英子
12:50~13:30:講演「医療におけるナラティブアプローチ」 斎藤 清二
13:30~14:10:現場からの発言「どう伝えるか、どう聴くか」
          発言:患者から 桜井 なおみ
          発言:看護師から 大川 恵  
14:10~14:25:休憩
14:25~16:00:事例ディスカッション「見て、聴いて、感じて」
          グッド・コミュニケーション こころのキャッチボール」
          進行:山内英子
          ディスカッサー:斎藤清二・山内照夫・大川恵・桜井なおみ・会場参加者
※臨床場面で遭遇する場面を紹介しながら、演者と参加者で
 より良いコミュニケーションについて話し合い、深め合う機会を持ちます。

事例1・SPによるデモンストレーション,ディスカッション
事例2・SPによるデモンストレーション,ディスカッション

16:00~16:20:メッセージ 患者とともにあることをbeing with the patient
           日野原 重明
16:30:閉会




参加者の7割が看護師さんだったと閉会近くに英子先生から
説明があり、基本、「医療従事者側」がどう患者と
コミュニケーションをとっていくかという観点からのフォーラムでしたが
医療従事者とのコミュニケーションは患者にとって
治療そのものとともに、かなり重要な比重を占めているように感じているので
なかなか興味深いタイトルだなと思って参加しました。

聴講内容はまた改めてアップしていきます。

◆フォーラム詳細はこちら→


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