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学会報告 番外編 M.D.アンダーソンがんセンターの上野直人先生もサバイバーだった

2011年09月12日
いろいろとよく調べている方には、今ごろそんなこと言っているの?
と言われそうですが、今日、ブログ村の新着記事から辿っていき知りました。

上野先生のことは、告知されてから
がんについて検索したりしていた時に、M.D.アンダーソンという大きな病院があり
日本人も多く治療を受けている、そういう受け入れ体制があり
日本人医師や医療通訳もいるという情報を得て
実際、そこで治療を受けた方のブログも読んだりしていました。

学会では、初日に招待講演を拝聴
2日目のサテライトシンポジウム2で他の先生方との
丁々発止←日本的な言い方?(笑)なやりとりを
聴かせていただきました。

アストラゼネガ社のサイトに掲載された上野先生のコラム
「医師として見ていたこと、患者になって見えたこと」
こちら

本編がなかなかアップ出来ません~(汗)


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コメント
そうなんだ
あたしも知りませんでした
yannさん学会でいろ~んな収集されてきたんですね~

そうそう、あたしも涼しくなってきたからセミロングが欲しいなぁと思い
3980をポチっとな!しちゃいました
おそろだ~(^.^)
Re: そうなんだ
>ayayaちゃん

そろそろ「術後の自分」に馴れて来ましたか~?
馴れてきても当面は無理は禁物。
患部の腕は大切にね。

3980買ったですか。
こんどチーム3980、『紙上(紙じゃないし)被り比べ』
したいね!!

「らしく向き合う」という冊子
病院に置いてあったのでもらって読んでました。
谷川俊太郎の詩が掲載されていて、心が温まりましたよ。

医師といえども、当事者にならないと見えてこないことって、
やっぱり色々あるんだなぁって思いました…。
Re: 「らしく向き合う」という冊子
>FB☆AYAさん

治療をする側とされる側には、やっぱり
大きな隔たりもあるのかな~とも思ってしまったり。

その冊子、うちの病院にも置いてないかな~
来月いろいろフロアをチェックしてみよ。

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