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放射線4日目 私がブチ切れる?!

2015年01月21日
放射線4日目。照射は順調だけど相変わらず痛い・・・
骨シンチの結果が良くなかったせいか、余計あちこち痛いような気分。

今日は正式な(?)照射後の放射線医との診察日。
主治医とのやりとりを訴える。

先生は、放射線と化学療法の併用大丈夫
むしろ、全身療法もした方が良いとのお話だったので
シンチの結果も悪かったことだし、主治医に化学療法入れてと
頼んだら、間質性肺炎の既往があるので併用はしたくない
どうしてもというなら自己責任でって言われたーことを話す。

起こるか起こらないか分からない肺炎のことより
今、現実に起こっているがんの増悪に対する治療をしたいのと
自己責任って言葉、どうかと思うんですよね!!
と、逆ギレは自分か!

最期まで、責任を持って治療に当たってくれることが
医師の責任じゃないですか?
そのために病院に来ているのだし、対価としてお金も払っている。
なんでも、説得できないことや医師の見解と異なる希望を
伝えたからって自己責任って逃れ方、ないと思うんですよねっ!!

放射線医の方が、おそらく私や主治医より年上なので
落ち着いて話を聞いてくれる。

うん、分かった。
でも、F先生(主治医)の気持ちも分かってあげて。
がんは、あなたにとってはもちろん、心を痛める大きな病気だと思う。
辛いこともたくさんあるでしょう。でも、そうすぐ命を取られるものじゃ
ないし、時間が幸いなことにゆっくり流れていくし、治療法もある。
でも、間質性肺炎はなったら最後、治療法もないし、あっという間に
悪化して命を取られるーここ(放射線科)でも、年に数人はそれで亡くしているの。
だから、F先生はそのリスクを最小限に抑えたいと考えていると思うよ。

間質性肺炎したけど、生きてますけどー心の声

それでも、患者に向かってああいう言い方はないと思うんですよねー!!
と、別の問題なのだけど、やはり同じことを繰り返す放射線医。

F先生が基本的には評判の良い、優しいと言われている
ー私にはその優しさ分かりにくいけど?!ーのは分かっているけど
言い方が・・・←しつこい自分。

まあ、実際の問診というより、そんなやりとり(ヤケクソ)があった
放射線診察でした。

痛みが抜けないので、ロキソニンとカロナール
お試しの貼り薬が出る。
昨夜10時ころから貼ってみて今、午前3時になろうかとするところだけど
痛みが軽減された気配はなし。唐辛子の成分が入っているとのことで
すごい匂うし、この成分のせいで皮膚が負けて駄目な人もいるそう。

実は、まだ移動中だったけど、朝一番で電話し
明日の放射線治療後、主治医診察を入れてもらった。
これは、まあ、2012年秋のPET-CTの画像、シンチの画像
今回のシンチの画像と見比べて、どこがどう増悪し
今後、治療をどうしたら良いかの相談をしたいのが第一の理由だけど
ちょっと言いたいこともあるわよ~!!

お薬代もあり今日の治療費は7000円弱。


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脇腹の痛みプラス/二度目の放射線治療 | コメント(0) | トラックバック(0)
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