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主治医診察 他院への通院も視野に入れて 1

2015年01月08日
2014.1.7 主治医診察 ナベルビン2回目

6日夜、結局通院先に電話をする。来院希望か聞かれるけど
そんな体力はないと告げる。(時間も痛み的にも)
当直の外科医の指示で、レスキューを1時間空けないで、
30分ごとに所定の量を服薬してみては?とのこと。

自己判断で2包を3包にして、2回。
これにて激痛からはなんとか解放(痛み自体はあるけど)される。

間を取り持つ看護師に、7日は午後2時の予約だけど
朝8時半以降、病院に電話して早い診察を相談してみてはと提案あり。

7日朝電話をする。何時でも良いからくる様にと言われるも
支度をし家を出て、採血して早くても乳腺外来へ上がるのは
11時過ぎになるのではと伝える。

お正月明けのせいか、検体検査も、ものすごく混雑。
ふだん昼近い時間だとそう待たないのだけど。
どんな姿勢をとっていても痛い・・・40人近く待ちのロビー
待っている間に名前が呼ばれ、追加の血液検査があり
尿検査も必要との案内を受ける。
「痛い」を理解してくれて、追加検査を入れてくれたのだな~と思う。

乳腺のフロアにあがると、
処置室で待つよう言われ、これは助かりました。
ベッドを借りて、ホットパットを当てながら待つ。
が、一向に呼ばれない。前のように主治医が処置室に
来てくれる気配もない。優先的に診てもらえるのかと思っていたけど。

3時間経過しようかというあたりで、一度、主治医が来てくれて
痛みのあるところを触診と打診。背中も痛かったので
強めに打診されるけど、そのこと自体がすごく痛いということはない。
いろいろ問診もしようとしてくれたけど、他院での治療希望のこともあったので
診察室で話すよ~と伝えるが、
診察室はまだ空かない、もう少し待てる?と言われ、去っていった。

看護師さんによると、あと13人待ちで、化学療法室に送らなければ
いけない患者さんも多数いるとのことでした。

待合室で待っているときは、ただひたすら待っているだけなので
気がつかないけど、バックやード?的な場所にいると
バタバタしている様子も伺える。

看護師がつど、化療室へ○○さんこれからです、とか
まだです、何時ころになりそうですーなどと申し送りをしている。
ベッドやリクライニングシートの予約の都合もあるのでしょう。
もちろん乳腺からの患者さんだけではないし。

もともとの予約時間2時を過ぎても呼ばれないけど
横になったり、処置を受けたりしながら待てるのは
ありがたいと思いました。
しかし、もともとどおり2時に来ていれば、2時間待ちで済んだか?

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