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はじまりのはじまり

2011年12月31日
暖かく射し込む陽射しの中、なかなか起きれなかったけれど
某ブロ友さんの記事を携帯から読んでいて、爆笑し目が覚め
とりあえず、お洗濯スタート。
お掃除…飽きてPCいじってます。

先ほど、キッチンに飾った花々を眺めながら
23日にもらったお花は、
ちょっと葉が黄色くなっていたところもあったのでプチ剪定。

生まれ、咲き、枯れる・・・・・
100年後には、私の友人も家族もみんな
この地上にはいない・・・・

などと考えてしまって
そして、子供の頃からの命題
「この宇宙、生命は誰が作ったの?」

宇宙飛行士になりたかった。
知らないものは知りたい。
「宇宙」を見てみたかった。

でも、乗り物酔いする自分を自覚し断念。
(しかし、その後、馬から軍用機まで乗る運命に?!)

ビッグバンで宇宙が膨張したことは教えてもらった。
分子だか粒子だか最初に小さなモノ。
じゃあ、それは誰が準備したの?
生み出したの?
この広大なスペースは誰が用意したの?

果てはどこ?
果てしない、のなら、その果てしない空間は
どのように生まれてきたの?

ということをえんえんと考えていると
様々な現実的な悩みや痛みがとても小さなことというか
「瞬時」の時間とも思えたり。

小学生の頃、なりたかったものベスト3
(卒業文集に書いた)
女流作家(マーガレット・ミッチェルとかエミリ・ブロンテに憧れて)
宇宙飛行士、考古学者だったな(ツタンカーメンの発掘物語読んで)
考古学者は儲からないよ~と考古学者に言われ止めた(笑)
でも、おかげでエジプトへは何度も行くことになった。

そんなところに、サバイバー鳥越さんが、
この本を紹介されているのをキャッチ。
アマゾンをクリックしたらこの画像が出てきたけれど
鳥越さんの記事では装丁が違う。重版されたものなのかな?
これよりもうちょっと明るいカラーの装丁。

免疫、その驚異のメカニズム―人体と社会の危機管理 (ウェッジ選書―「地球学」シリーズ)免疫、その驚異のメカニズム―人体と社会の危機管理 (ウェッジ選書―「地球学」シリーズ)
(2000/06)
谷口 克

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さて、紅白までには、ある程度は片付けるかな。
あと10時間後?くらいには新年です。

拙ブログを読んで頂きありがとうございました。
良い新年をお迎え下さい~!!

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