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通院ー手術日程決定―

2011年04月14日
呼吸器→乳腺→採血→心電図→心肺検査→入院予約事務局→美容室(ウイッグが)

↑↑お疲れ→自分
&やらかしました~→後述

間質性肺炎の方は、オペに間に合うように減薬。
本日までプレドニゾロン5錠でしたが
明日から5日間4錠服薬
その後5日間ごとに減薬し2錠まで減らして行きます。
呼吸器のN医師が、
乳腺主治医F医師にもメッセージ入れておきますねと
電カル打っていた。

喉の違和感は若干残るものの
呼吸がしにくい等の症状はなし。

まあ、ほぼドセが原因物質であろうことを再確認の上、
ごく僅かな可能性でもあるならば
将来的にも、シプロキサンと牛軍腎気丸は服薬しない方がいいのか?
(漢方は、今後、服薬の可能性はないけれど
シプロキサン=抗生剤は、また、なんらかのときに
他のクリニックで処方されることがあったら、避けた方が良いのか?)
をお伺いする。

抗生剤は作用が違うタイプのものがあるから
それを使った方が無難とのこと。

化学療法を受けている患者のどの程度が
この肺炎になってしまうかも伺ったところ
2~3%?ドセタキセルに限って言えば
1%くらいかもとの回答で、
う~ん、100人に1人のトラップに引っかかっちゃったか~
と思ったけれど、出たとこ勝負の観もあるガン治療。
仕方ない(と心の中では、思っているけど)
リアクション的には「え~、やっぱり、その『ごく少数派』
の方に入っちゃったんですねー」となるので
そう、気にしないよう大丈夫ですからと慰められたり^^;

ハイ、次、
というワケで乳腺科。
なんか、混んでる~。春の健康診断とかで
要再検査!になってしまった方かしら~と
勝手に想像巡らせる。マンモやMRIの検査になりますと
待合室で看護師から指示されている方もいる。
安心のために、しっかり検査してもらいましょう!!

F医師との診察。

以前、提示してくれていた
GW明けか、その翌週のオペに向けて
進んでいけそうか、自分から切り出す。
9日でも、16日でも、どちらでもいいとのことで
(基本的に、主治医の手術曜日は月曜のため)
16日から2週間~というのが、
半月休みを取るにも区切りがいいし、
大安だし!!と思っていたけど
また、風邪ひいたり、熱出したり、
なんか余計なもの拾ってこないよう、
最短日程がいいかな?と
9日(仏滅だけど!!)でお願いする。

私が、仏滅だの大安だの言っていたので
「え?9日でいいの?」と返されたけど
上記、自分の気持ちを伝える。

すでに手術された方の情報を読ませていただくと
2週間の入院は長い方かな?と感じたので
術後、経過が良ければ早い退院もありえるのか
尋ねたところ、私の場合、リンパ郭清必須なので
十分な日程を取っているようです。

5月7日入院。9日オペ。
凄い、現実味が帯びてきた~!

この乳房にメスが入ること。
乳房を失うこと。

入院食は1500カロリーをリクエスト(笑)
病室は差額ベッド代なしリクエスト!!
術前に必要な検査をどんどん入れていく。
前回の検査結果が使えないかな~と
転院してきた当時受けた記録を確認。
手術日からさかのぼって6ヶ月を超えてしまうのでアウト。
出来るものは、今日やっていきましょう~と
心電図、心肺(あの、「吸って吸って吸って~はい、まだいけます
まだ頑張れます!!のヤツね)
採血を本日。採血は、いつもと違って
「手術用の(データーのための)採血」
ってことで、かなりの量を取られた。
大丈夫ですか?くらくらしませんか?と
聞かれるくらい。
今後、右しか、使えなくなると左腕でお願いする。
でも、やはり、かなり取り難いらしく、
凄い、慎重に静脈チェック。

記述が前後しますが、あと診察中に話した内容としては
最後の化学療法からオペまで、2ヶ月ガンに対して
無治療となることが不安と前に告げていた事から
ホルモン療法も術前に開始希望か?といったあたり。
ホルモン療法にもホットフラッシュ等、
副作用もあるようだし、また、新しいお薬を開始して
うっかり、なんらかの副作用―
手術に影響あるような症状出るのも怖いので
手術まで、体調を整える(化学療法や服薬してない方が、
身体はラク)意味でも、無治療で良いと自主選択。
※術式等は、最終的なMRI、エコーが終わってからと思う。

そうそう、看護師ちゃんに聞こう~と思って
私とF医師からは、ちょっと距離のある場所に
待機の看護師にアイコンタクト・・・しようとするが
気づいてくれず、手招き。
「私ですか?」と、ホント「?」マーク浮かべてます~
な表情のまま、側に来てくれる。

今、すでに手術受けた方からのレポで(レポ?・笑)
術前の下着はどうするのかってことで
盛り上がっているんですけど
病院によって、手術のベッドの上で自分で脱衣して
下さいというところや、麻酔後(おそらく)看護師さんが
処置して下さっているところもあるようなのですが
こちらでは、どうなさっているんですか?と質問。
「え?」と固まる看護師さん(オペ経験ないのかな)
聞いてきます・・・と退室。

病室でオペ着に、着替えたときに、
すでに下着の着用は不要との回答を携え戻ってくる。
了解!!

ところで、帰宅して、ほっと一息つき
バッグを改めてみると薬がない!!
どう探してもない!!
最後に目撃したのは、調剤薬局。
領収書を財布に入れたまでは記憶にある。

調剤薬局に電話。
忘れ物なし。

病院に電話。
明日、お薬外来で診察を受け再処方は可能だが
紛失のため、同内容のものを再処方だと
『実費』とのお告げ。
10割負担ってことですね。
ええ、飲まないとオペ出来ないので
10割でも20割でも、払いますとも~。

無事、オペ&オペ後のリハビリ(浮腫防止のトレーニング)
が、きっちりいきますよう、宜しくお願いしますョ>自分


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結構めまぐるしい

2011年04月15日
昨夜は、薬紛失!!→実際にパタパタ
手術マニュアル読んで→精神的にパタパタ
な感じで(今、また帰宅後もなのだけど)
高揚感満載です。

結局、今朝、いつもより2時間早い7時に家を出て
カフェに立ち寄り忘れ物確認後、病院へ。
なんと「救急外来」扱いで、薬再処方m(__)m
受付してくれたフロア担当の看護師さんも、10割可哀想と
一応、病院に届いてないか?と確認してくれたけど、なし。

薬局で処方してもらった瞬間
お水を貰い、本日分服薬。

10時出勤には間に合って良かった。

チーム担当の上席と面談。
入院、手術、退院の予定を伝える。

実は、4月いっぱいで一人退社するメンバーがいると
夕刻、シフトを組んでいるリーダーから聞かされ
申し訳ない気分。
4月1日付で3人入った新人さん(私同様、派遣社員)
5月デビューは間に合いそうもなく
5月は少ない人数でシフトを回していかなければならない。
7日入院なので、GW中も可能な日は出勤予定。

アレコレ昨日の診察のことなども反芻しつつ
仕事していたら、1日が早かった~。

私はとっても喋り足りないのだけど
オペ室はじめ、いろいろな検査の予約入れたりほか
何をしてるのか分からないけど(は?)
主治医が電カル叩いてる間、話かけたら気が散るかな?とか
打鍵ミスがあってはいけないわ!!とか思うと
黙っ~ているしかなく、
あら、若白髪発見とF医師の頭髪眺めていたり。

あれも聞きたかった、これも言いたかったとか
いや、オペの話主体だったのだし・・・と
ぐるぐるしてきて脳内疲労~

結局、ホルモン療法、術前はやらないと
私が選択したときに、
「抗がん剤しっかりやってるから大丈夫ですよ」
って、あまり、しっかりしてない声でボソッと
返してきたF医師。
中断したことを気にするような発言を前回したことに
対するフォローなのかな?

昨夜帰宅後、そして、本日も目を通してますが
「手術のための入院」も一大イベントですね。

処方された薬、どっかに忘れてくるような
私に、こんな緻密な―特に
【入院当日】【手術前日】【手術当日】【手術後1日目】まで
大丈夫なの?って【手術前日】読んだまでで挫折しそうなんですけど。

ま、入院当日は入院のオリエンテーション、
検温・身長・体重測定、テープかぶれのパッチテストと
イケそうな感じ。

手術前日

手術部位の除毛。
手術の物品が揃っているか確認(忘れ物ありそう・・・)
主治医訪問、手術の看護師訪問、麻酔科の医師訪問・・・
(ついつい相手のキャラによりサービスする←なのか?byF@懲りてます
私は、時間差での医療関係者の訪問、結構、疲れるのよ)

21時以降飲んだり食べたり出来ません。
飲めないのは辛い

◆手術の際に準備するもの(入院後売店で購入指示)

・T字帯←謎
・ウロテクター←更に謎
 ※名前が面白すぎで想像つきません。
 「ウロ」ってなんの「テクター」?
・ピンクの胸帯
 ※ピンク指定?ってかこれだけ4000円近くと破格のお値段。
 
ウロテクター以外に名前をお書き下さい。
看護師がチェックに来ます。
おお、小学生以来だ。
持ち物に名前を書いてチェックされるなんて。

手術当日

もう無理(。・Д・。)ゞ

「起床・検温」までは大丈夫そうだけど。
患者様忙しいね。

※ところで、私のケースの場合大切なのは、
 いつ、パンツを履くのか?ということですが、
 経験者よると、尿管抜くときに「下着のありか」を
 聞かれるらしいので、術後は動けないから
 オペ前に、「(自他ともに)分かりやすい所に、
 新しく綺麗なおパンツを1枚準備しておくこと」だそう。

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今日なんだっけ?

2011年04月28日
(・o・)エッ..?

主治医第一声。

あの~もしや、ブログネタ用にボケてくれてるの?
と思わず、問いただそうかと思いマシタ。
まあ、そっち方面にボケてくれるタイプじゃないし(たぶん)
まじボケですかー!!
今日、入院前の最後の診察日なんですけどっ。
―と心の中で100文字くらい呟きつつ
「“診察”です」と教えてあげました。
男前で誕生日同じでなければ主治医交代っっ!
(先週のMRIとエコーの画像説明を私にする日でしょ?)
と更なる心の声が聞こえたのか
「先週、検査したんだっけ・・・」と電カルチェック。

ま~今日は、ホント、混んでました。
1時間以上予約時間から遅れたかな。
(最長2時間以上遅れたときもあったのでオッケー範囲)
でも、ひとりひとりに丁寧な診察・質疑応答!?してると思えば
待つのは全然平気となりました。

待ち時間が長かったので、
主治医の診察室を出入りするお客さん患者様チェック。
上品な奥様系の方、結構、ご年配の方
熟年のご夫婦連れ。
(「今日なんだっけ?」とは言えまいよーー:)
どんな風に、F医師と対峙しているのかな~皆さま。

ひとり、60代くらいの
ケアキャップに似たデザインの帽子を着用されていたから
ケモ中か終了後かなと思われる方が診察室から出て来られ
看護師さんと話しているのが、チラッと聞こえてきた。
「どの程度まで我慢するものなのかわからない」
というような事を伝えていた。
勝手な憶測だけど、ケモそのものか副作用か
気持ち悪さや痛みなど、この程度はきっと、皆耐えながら
やっていることなのだ―の範囲なのか
ちゃんと、辛いことを医師や看護師に伝えるべきものなのか
迷っていらっしゃるのかな~と感じた。
他人と比較することもないし
医師や看護師に遠慮することもないと思う!!けど
患者って多かれ少なかれ、何か
自分の中で我慢しちゃうものや、抱えてしまうモノあるよね。

背中をナデナデしてあげたかった。
分かりますよーって。

で、自分の診察ですが、
「抗がん剤が良く効きましたねー」
とのことで、8・5センチとも9センチとも
言われていた腫瘍、5センチの見立て。
でも、小さく飛散しているモノがあるので全摘、
リンパ郭清必須。
胸骨リンパの腫れは見えなくなってしまったけど
万全を期して放射線も。
当初より覚悟していたフルコースです。

ノートに書き留めていった質問

◆麻酔、麻酔科医について

 オペ経験者のブログに、呼吸器具があたったためかと
 思われるが、唇がもの凄く荒れてしまって、これは
 麻酔科医の器具の扱いの問題ではないか?みたいな記事が
 あったのを目撃し、どうしても、起こりえる事なのか?
 (あるいは、麻酔科医が注意深く処置してくれれば
 起こりえないことなのか?)

 →あまり、そういう話は聞いた事がない。

 麻酔科医は、針刺し的なこともするのか?
 するなら、ライン取りうまいひと求む!!
 主治医が良い!と思える麻酔科医指名出来るのか?

 →静脈から点滴で薬剤入れる作業あり。
 (リクエストは出来ないみたい?)
 乳腺の手術担当の麻酔科医がルーティンの模様?

◆リンパ浮腫はどの程度の割合で発現する?

 →集計の仕方にもよるけど、だいたい5割と。
 (思っていたより大きい割合だった~)

◆ドレーンはどのくらいで抜ける?

 →平均1週間。ドレーンが抜けたら退院出来る。
 
 ※米国で治療の方のブログを読むと、
  手術当日退院!ですよね。タフだ~!!

◆退院時に腕は上がる?
(主治医の前で左手を真上に挙げ、ここまでの位置と示す)

 →上がる。どんどん上げて下さい。
 
 ※かぶりものの服で大丈夫か、
  前ボタンがいいか心配なため確認。(そこ?)

◆患者用オペマニュアルに、術後1日目、抗生剤・胃薬・痛み止め
 の服薬の記載があり、痛み止めがボルタレン。
 ボルタレンとロキソニンは、これまでに服薬してみて
 患部の痛みの緩和にまったく作用しなかったので
 他の薬に変えてほしい。

 →皮膚の痛みにボルタレンは適している。
  服薬してみて、効かないようなら、その時点で検討。

 ※てか、痛み止めって「痛みを知覚すること」を
  ブロックするだけで、痛みの原因そのものには
  作用しないんじゃ?なので、何系の痛みとか関係なくない?
  と素人理解だけど、
  皮膚の痛み=術後の痛みに効く、とプロが言ってるので…。
  でも、効かない時点で検討って、
  痛い思いをしばらくするってことね(凹)

◆味覚障害が続いている

  →ベースは胃薬だけど、味覚障害に有効な薬がある。 
  本日より2週間分処方。
  プロマックD錠75 朝食後就寝前服用 

  2週間服薬して効果なかったら?
  →一ヶ月は続けて、その時点で再検討。

◆乳製品

  乳製品について、東洋医学や漢方の医師とかでなく、
  フツーにちゃんと(?)西洋医学というか、
  がんの標準治療をやっている医師が、牛乳や
  乳製品を控えたほうが、予後が良いということを
  言っていたり、本に書いているが、控えた方が良いのか?
 
  →明確な根拠がない。
  あるのは、タバコとお酒。私の主治医の見解としては
  食事制限(あれは食べないほうがいい、みたいなモノ)はなし。

◆喉の違和感

  男性で言うところの喉ぼとけのあたり、
  いも虫がはりついているような←実際体験したことないけど!!
  違和感がある。ぞろっとした感じ・・・

  →のどの奥を見てもらうが、特になにも異常はないと。
  (お口あ~んして、電灯?で照らす)

初発のステージ高いと、いろいろなリスク高い?
という質問はやめておきました。今は、とりあえず
「現状」対策あるのみかと思い。

F医師は、オペ中に地震にあったことはないそう。
じゃ、9日も大丈夫ねん。きっと。

そうそう、切り取った患部をオペの立会い人に
見せる話が出て、いや、自分が一番見たいです~
と伝えたら(立会ってくれるヒトのメンタリティを
思うと、自分が見た方がいいような気もするし)
私が覚醒する頃には病理に出しているので無理、と。
画像欲しいっていう患者さんもいるけどねって事で
それは、ずばり私です!とおねだり(!?)
  
今日は、素足にサンダル。
足の爪の様子も伝えようと思って。
色素沈着と表面のボコボコが出たこと。
左足親指の内出血はまだ引かないこと。
これは、自然に吸収されるまで待つしかないそうです。

手の爪は、アイスノンの奏功あったか?無傷。
若干、薄茶色になったところもあるかな。
でも、シマシマは発現しなかった。
アイスノンやアイスグローブについても再度お話。
前に聞いたときと同様、アイスグローブの導入は
それを冷却する装置の購入など費用がかかること
冷たくて途中で挫折する患者さんもいることを
主治医は言っていた。
患者の費用負担なく、やっている病院もあるらしいこと
(乳がんの治療は)外見的なダメージが大きいので
わずかでも予防の可能性あることは
今後の患者さんのために取りいれてあげて欲しいと伝えた。

超久々の100円玉会計。
診察420円也。

長い一日だったので、この記事も長いよ~(笑)

ずっとコンタクトのみで生活していたけど
この震災と入院で、メガネってやっぱり必要!
と思い、メガネを作りに。

その後、地元近辺にはないので
ネットで検索して、一番、最寄と思われる西松屋へ。

マタニティ用前開きブラと
おソロのマタニティ用ショーツゲット。
妊婦になったことないので、マタニティショーツなる
ものの実態がよく分かっていませんでした(汗)
ま、入院中、すっぽり履いておきますよ。
ウエストとヒップの周囲表示の差が小さかったので
「?」とは思ったのだけど・・・
ブラは2枚で999円。
ショーツ3枚で798円。どんだけ安いの~!!




帰宅後、帽子も届いていた!
◇お店はこちら Blake
◇選んだのは これ
※頭でかいけど絶壁で後頭部のボリュームなしの私にはイイ!&安っ。

西松屋もBlakeも、
ブロガーさんの情報アップのお陰です。多謝(^^)/

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支度ちう

2011年05月05日
本日追加購入の品々


ユニクロのバスタオルとフェイスタオル

 

激安靴下 
ピンクのパジャマと紺チェックのパジャマに合わせて♪
黒は2足で170円也~



ダイソーさんありがとう。
ホワイトボード・マグネットバー・カラーペーパー
油性ペン・メンディングテープ・磁石フック・メッセージカード(?)
たぶん、術後の痛みが緩和されはじめたら
院内フリーの私がいると思うので。 
「外出中」とか「○時帰社予定」とかに活用。



これね、あると便利だと思うんです(たぶん)



買いましたけどね。
すでに、荷物小さくまとめるは断念。


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